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2005/06/23

寝不足の日々よさようなら・・・

日本代表が世界王者ブラジル相手に堂々と中盤でつないで真っ向勝負を挑む時代がついにやってきました。

ヤナギはダイレクトパスを連続でミスるのがお疲れモードのサインなんだけれども、流石に本人も自覚しているということがわかったのが今日の収穫でした。こんなに早く日記を更新するのははじめてのことなので、ヤナギ本人も相当悔しかったようです。

思えば5/24にヤナギが代表に追加召集されるというニュースが流れて以来一ヶ月、久々にサッカーをするヤナギをテレビで見ることが出来て幸せでした。正直な話先発で起用されるとは思っていなかったので、特にW杯最終予選のアウェイのバーレーン戦の1TOPはハラハラしっぱなしだったもんです。

次にヤナギがサッカーをしている姿をみることができるのはセリエAの開幕まで待たなくてはならないと思いますが、それまでじっくり疲れを取って新シーズンに備えてほしいです。

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2005/06/22

明け方の夢

明け方にワールドユースのモロッコサポーターのどんちゃん騒ぎをBGMにして、私は久方ぶりに夢をみました。

ブラジルの猛攻に押されて守備に奔走していたヤナギが何とかかんとかボールを奪い取り、前線へ糸をひくようなロングボールを蹴ると、その先に本山が待ち構えていて難なくトラップして、得意のドリブルでブラジルDFを翻弄してシュート~~~~!

・・・・・と、そこで目がさめました。

ドリブルしまくるモロッコと、守備しまくりカレンを見ていたせいでしょうか。

私は戦術とか詳しくはないんですが、いくら長身とはいえDF三人ついているFWにボール放り込んだ後にフォローなしというのはいくらなんでも可愛そうなんじゃないんでしょうか。誰か助けに行ってやれよ、と今年のワールドユース4試合通して同じ感想を持ちました。つい最近ヤナギの1TOPを見たばかりだからそう思ったのかもしれませんが・・・・・。

今夜というか、明朝は日本vsブラジルの戦いがあります。アトランタに続く金星を願って青汁を4杯飲み、水あびも済ませました。
今現在やれるだけのことを全部出して戦うヤナギの姿を見届けたいと思います。

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2005/06/20

3時に寝て6時に起きて

3時に寝て6時に起きて、7時のニュースを見たら、

メキシコがブラジルに勝ってました。(マジかよ)

これでメキシコが勝ち点6
ブラジルと日本が勝ち点3ですが得失点差でブラジルが二位ということになりました。
てえことは次の日本vsブラジル戦は勝たなきゃ決勝トーナメントに行けません。

ああああああ今日の試合でもっと点取ってりゃ、ブラジル戦引き分けでも決勝トーナメント行けたかもだったのね。

ヤナギ、責任取れよ(>。<)

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2005/06/19

スーパー改装騒動

ウチから歩いていけるスーパーは今は一軒しかないんですが、そのスーパーが昨日突然改修工事をするからしばらくお休みします、というチラシを新聞に入れてきました。
ほんっとに突然。別に古い店じゃないのに・・・・。
今日の日曜日の3時にはもう閉店して、6月下旬に再オープンしますって言うんですが、下旬って何日っすか?
私らは大慌てで買出しにいったんです。
いったんですが。

商品売り切れ続出!野菜も肉も魚も冷凍食品も棚がすっかすかです。

そこでわたしらは二手に分かれました。私は魚肉豆腐などの生鮮食料品を、母は米や酢などを買い物かごに入れることに。

なにせ商品が少ないですから、早い者勝ちです。普段のんびり屋の私ではありますが、この日ばかりはマンガでよく見るバーゲン品に群がる女達を演じたのでございました。

目的のブツを手に入れ、カートに移していると母が米を抱えてやってまいりました。何と米は母が行った時点でたったの3袋しか残っていなかったんだそうです。危なかった・・・・・。あやうく一週間米なしで過ごすところでした。


「とりあえずワールドカップ出場おめでとうございます!!」

ここだけ読んだらてっきりサッカー好きのアイドルとかぎゃるとかの日記だと思ってしまうところがなんともはやはらほろひれはれでございます。
しかし、読んでいるといつもの(^^)がナイことに気がつきます。急いでいたのか、代筆を頼んだのか・・・・。
流石に@niftyの人にそろそろ更新してくださいと泣きつかれたのか・・・・・。

あまりに急いでいたので誰が点取ったのか全然書いてないのが笑えてしょうがないですわ。
これ、中田さんだったら絶対自画自賛すると思う、二試合連続ゴールだなんて、ねえ。

はっ、まだゲンかつぎの青汁を飲んでいませんでした。今夜の試合はどう考えても厳しい試合ですが、試合に出場するヤナギ本人が勝ち点3を取らなくてはならないと宣言しているのですから、ファンである私も諦めてはならんです。まー。その、自分が点を取る、と言わないところがヤナギらしいところです。

私はヤナギのこういうところが好きですが、世の中にはこういうところが大嫌いだという人の方が多いようです。
ヤナギはヤナギの信じる道を行けば良いのだと思うものであります。

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2005/06/17

め○ましテレビふたたび

深夜1時から3時までコンフェデレーションズカップの日本vsメキシコをテレビ観戦いたしやした。日本がoneカップ大関としたら、メキシコは大吟醸ってくらい違いやした。止めても止めても次から次に別の選手が飛び込んでくるわパス回すわ、遠目からビシバシ枠内に打ってくるわ、メキシコは大人でした。

それにしても後から考えれば考えるほどよく先制できたものだと感心してしまいます。普段なんだかんだ言われている加地がオトコマエに見えましたホンマに。ヘタでもいい、思いっきりオーバーラップしてくれたら、と考えるのは私が長年名良橋を見慣れているからでしょうか・・・・・。

この試合の日本代表の枠内シュートはわずかに二本。その二本ともがヤナギのシュートってのがまたびっくりですわ。流石にあのヘッドのも全部決めろと言われましても困ります、最近あんまりFWやってないんです、そこまで期待しないでやってくださいませ、もともと決定力~というタイプの選手じゃないんです~、いくらなんでもギリシャだのブラジルだの相手に点取れとは、言えません~、小笠原に落としてシュート打ってもらえヤナギ、とかFKとって俊輔くんに蹴ってもらえ、とか、段々気弱になっていく私を許してくれヤナギ。ああ、できたら、1TOPじゃなくて2TOPで見たいんですが、どうなんでしょう・・・・・・。

と、いうわけで、私はヤナギの活躍を朝のニュースでもう一度見ようと思ったのでございます。コンフェデレーションズカップはTBSとフジテレビが分担して中継しております。しかし、朝っぱらからTBSのニュースのみのもんたをおがみたくはない。かといって、フジテレビのめ○ましテレビはつい最近ヤナギをコケにしてくれたばかりである。

みのもんたか、め○ましテレビか。

悩んだ末、私はめ○ましテレビを「音声を消して」見ることに決めたのでございました。ヤナギをコケにした連中のコメントなど聞きたくないわ、どーせまたヤナギは無視して「○○選手も見たいですねー」とか言いやがるにきまっとるわ。

まー、当たり前に試合のダイジェストが放送されます。ヤナギの先制点のシーンは小笠原→加地→ヤナギとあっという間の美しい速攻!まあ・・後は・・・・そのう、なんだ、という感じだったわけで。

ダイジェストの後でキャプテンの宮本のインタビューが放送される・・・もちろん音を消しているからナニ言ってるか全然わかんねーけれど、表情からして今日の反省点とか言ってるんじゃないかな?
宮本の次は中田のインタビューである。相変わらず無表情にしゃべる中田さん。ナニかきっついこと言ってるんとちゃうんかいのー。

・・・・・インタビューはこの二人のものだけでございました。

おい、め○ましテレビ、ヤナギはどうした!!!!!
点取った選手のインタビュー放送しねえとはふてえ野郎だ!!!

私は朝っぱらから怒り狂ったのでございました。もう、め○ましテレビには何も期待しねえ、これからはみのもんた見てやる、ああ、見てやるったら見てやるのさ!!暑苦しいのは我慢してやるぜ!

私は怒り狂いながらPCに電源を入れ、J's GOALを見てみる。やっぱりヤナギのコメントがない。
次はスポーツナビに行ってみる。さすがに、ここには記事がありました。

読んでみると・・・・ヤナギは、取材に応じなかった模様です。うーん・・・・。もう28歳になるんだからさ、それなりにしゃべっておかないとさ・・・・。マスコミが苦手なのはわかるけどさ・・・・・。


と、いうわけでめ○ましテレビの今回の嫌疑は晴れたわけでございました。

あー、ヤナギ、マスコミにしゃべるのがいやだったらさ、せっかく公式サイトあるんだから、そっちに書く・・・ってわけにはいかない?・・・・いかないだろうなぁ・・・・・・。普段も試合のこと頑として書かないもんなあ・・・。焼き栗がウマイとか、サイゼリアのドリアがイタメシよりウマイとか、応援ツアーが中止にならなくてうれしいとか、風邪ひいて大変だったとか・・・・・・


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2005/06/16

6月のわたし

6/3 深夜1時30分キックオフのW杯最終予選バーレーン戦まで仮眠するつもりが緊張のあまり全く寝付かれず、昔のマンガを読んで過ごす。試合は1-0で日本勝利。久しぶりに見る「サッカーをしているヤナギ」に興奮して試合終了後も寝付かれず。

6/4 睡眠不足でぼ~~っとしていて、タンスの引き出しに右手をはさんでしまう。結果、生爪を二枚はがして流血。痛くて更新もなんもできん。

6/8 今度はゴールデンタイムに中継されたW杯最終予選北朝鮮戦。ゲンをかついで、夕食は青汁のみとしたため、胃の具合を悪くする。試合はヤナギのゴールなどで2-0で日本の勝利。W杯予選突破世界で一番のりを果たす。試合後、もちろんスポーツニュースをはしご。またしても寝不足になる。

6/10 睡眠不足でぼーっとしたアタマで庭掃除をしていたら、いつのまにか素手で毛虫をつかんでいた。しかもその毛虫は近所でも有名な「毒毛虫」であったため、手がかぶれて水泡ができる。痛くて更新もなんもできん。

6/15 姪っ子と甥っ子を伴って北海道神宮祭の露店めぐりをする。エライ疲れる。同夜、ワールドユースを半分寝ながら観戦。アントラーズの選手が出ていないのでどうも気合が入らない・・・・。

6/16 今夜はコンフェデレーションズカップ日本vsメキシコ。強敵である。やっぱり眠いけれども、仮眠すると寝過ごしてしまいそうなので起きていようと思う。夕食は青汁二杯とタコス味のスナック。気分だけはメキシコを食う。

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2005/06/15

ぴちぴちの若者も見たい

今夜はワールドユースの試合中継が深夜にございます。20歳以下のぴちぴちした若人のサッカーを是非鑑賞したいものなのでございます。平山や森本もいいけど、前田選手を見てみたいなー。ベナンの若者も見てみたい、きっとものすんごい身体能力でもって50メートルドリブルとか、弾丸シュート雨あられとか、テレビ映えするプレーを山のようにやってくれそうじゃないか。

しかし。今夜夜更かしをしてしまうと、明日の深夜のコンフェデレーションズカップに影響が出そうです。コンフェデは、またしてもヤナギの1TOPとか言ってるんですが・・・・。メキシコ相手に大丈夫なんでしょうか。心配してもしょうがないので、げんかつぎの青汁に加えて、タコス味のスナックを買ってまいりました。キックオフまでに食い尽くしたいと思います。

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2005/06/08

バーレーンは1杯北朝鮮は2杯

突然代表に召集されて、最近殆どやってないFwを(本職だけどさ)、それもアントラーズ時代も殆どと言っていいほどやったことのない1TOPでヤレと言われたヤナギを応援するべく、その日の夕食を青汁1杯だけで我慢して深夜テレビ観戦をしたのが先週のバーレーン戦。

そして今日の北朝鮮戦。高温多湿の東南アジアと相性が悪くて何度も体調を崩した経験のあるヤナギを応援するべく、今日の夕食は「青汁2杯」飲んだだけで他のものは食べなかったところ、

すっげええ胃の具合が悪い私ではありますが、悔いはございません。

ダイエット中ではありますが、カップ麺で祝杯をあげようと思います。

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2005/06/04

眠い

眠くて眠くて何も書けない・・・・

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2005/06/03

ヤナギの1TOPを思い出してみる

今度は小野選手が骨折というショックなニュースが入ってまいりました。それでも1TOPをやるのか、やらないのか・・・・・・やらないんじゃないかと思うのは素人なんでしょうか。

とりあえず、ヤナギバカのはしくれとしてできることは、ヤナギが過去に経験した「1TOP」を検証してみることでございましょう。


※1TOPその1・本番前のテストで1TOP

2002年5月25日のキリンチャレンジカップ2002、対戦国はスウェーデンでした。当時の日本代表監督はもちろんフィリップ・トルシエ、滅多やたらにテストだのラボだのを繰り返していたのが記憶に新しいですが、この試合でやったのが「ヤナギ1TOP」。この年は「ヤナギ右サイド」のテスト&手を骨折というW杯の直前にそりゃないべってのがありましたので、今思い出そうにもこのときのヤナギ1TOPの記憶が薄い薄い。
確か中田が来ていて、小野もいて、森島もいて、稲本も戸田もいて、という布陣だった。そしてこれだけはハッキリ覚えているぞ。

「スウェーデンに先制されるわヤナギはシュートゼロだわで、後半結局鈴木を入れて2TOPに戻した」

結果はオウンゴールで追いついて引き分けでした。


※1TOPその2・他にFwがいなくて1TOP

2002年10月27日、Jリーグセカンドステージ第11節、コンサドーレ戦(ホームゲーム)

鹿島アントラーズの恒例行事「野戦病院」真っ只中+平瀬と鈴木がシーズン途中で移籍(もちろん二人ともFW)+W杯燃え尽き症候群でヤナギ泥沼という苦しい苦しい試合が続いたあのころに、ヤナギ1TOPで先発という試合がありました。
この試合の2試合前にヤナギが3枚目のイエローをすごく不注意な形でもらって出場停止になったために、「医者から足でボールを蹴ってはいけない」と言われていた長谷川が当時無敗で首位のレッズ相手に1TOPで先発出場しなければならなくなったんですが、奇跡的に勝利した、その次の試合がこのコンサドーレ戦です。
因みにそのレッズ戦の直前にあの有名なレッズの福田選手による「負けないよ」宣言が発せられたのでございました。

話は戻ってコンサドーレ戦。ヤナギの1TOPも不安でしたが、ワールドユースもオリンピックもW杯もレギュラーで出場した選手なんだからなんとかしろや、と既に私は投げやりでございました。もっと怖い「右サイドバックが青木」が気になって気になって仕方なかったのです。
タダでさえ野戦病院のアントラーズなのに、この試合で熊谷とアウグストがケガで途中退場してエライことに・・・。
熊谷のところに青木が移動して、右サイドに池内が入ることでそれほど怖くなくなった?のはプラスだったものの、アウグストのかわりにレッズ戦で1TOP先発した足に爆弾をかかえる長谷川が入ってきた時には「ヤナギ何とかしろっっ」の極致でございました。

結局降格一直線のコンサドーレと野戦病院増築中のアントラーズの戦いは延長までもつれこんでアントラーズが勝利したのでございました。この試合でヤナギは2ゴールを挙げています。


※1TOPその3・相方がレッドカード食らって1TOP

2001年12月2日 Jリーグチャンピオンシップ第一戦 対戦チーム・ジュビロ磐田(会場はエコパ)

ヤナギはぼや~とした顔をしてはいますが、実は大変キレやすい選手です。ですので2TOPの相方が退場するよりも、自分自身が退場することの方が圧倒的に多いのでございます。ちなみにこの年2001年の「J1でもっともレッドカードを食らった選手」はヤナギでした。これだけでもアントラーズとしては大迷惑な話ですが、更に問題だったのは「この年2番目に多くイエローカードを食らった選手」もまたアントラーズのFWであったという事実でございました。
2001年のチャンピオンを決める大一番のまだ前半37分、ゴールのまん前でジュビロの福西に首投げされて体勢を崩して伸ばした手にボールが当たってこの試合2枚目のイエローカードを食らって退場してしまったのがその「準イエローカード王」鈴木でした。
ちゃんと見ろい、いくらなんでもボールに手で触っちゃいけないくらいみんなわかってるべや岡田M義めっ。罵ってももう遅い。ガンガン攻めるジュビロもまたゴンちゃんの1TOP(確か高原がアルゼンチンに行ってたはず)だったんですが、ゴンちゃんすげえやだてにワールドカップで点取ってねえや・・・・・・。あっという間に2点取られてスコアは2-0。
しかし、ここから追いついて、二戦目でひっくり返すのがアントラーズの底力というものなのでございました。
ヤナギはこの試合後半36分に交代、替わって入った平瀬が同点弾を叩き込んだのでございました。


結論。ヤナギの1TOPは負けません。

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2005/06/01

いつのまに・・・

朝、私はPCに電源を入れ、いつものようにサッカー関連サイトめぐりをしていた。そしてこういう写真を目にした。

まず、右側の中田選手に目が行き、次に左側にいる今売り出し中の大黒選手に注目するのが普通の反応でありましょうが、
ヤナギバカ歴9年の私はもちろん中田さんのフトモモも、大黒のえらい薄い体つきもスルーして、真ん中のこんがりシチリア焼けしたヤナギに注目でございます。思わずモニターをなでさすりたくなってしまうわ。

この時点の記事は「鈴木の1TOP、その下に中田中村を並べる布陣」というものでした。1TOPというのはその名の通り、FWを一人しか置かずにその分中盤を厚くするものです。これまでかたくなに2TOPだったのですが、中田選手中村選手をどちらもフォーメーションに入れるにはこうするしかない、ということなのでしょうか。

そして時が過ぎ、夜になって再びPCに電源を入れた私は

こんな記事を見つけたのでございました。

ああ、ジーコ様、鈴木の1TOPがまずいのはわかりますが、
ヤナギの1TOPもヤバイと思います!

いや、これはあれだ諜報活動だ、アジジの車椅子だ、そうだ、きっと、そうだ・・・・・・・・・・。

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